Sanshiro’s diary

大した事もない日常だけど…

Novels A person of music

1.  My early life ...

 Because I remember now I don't look  my early life I never up those days.

 But I mind I must up I feel I up and I up.

When I be 2nd peace s in elemently school, I happened I never happened but I happened.

 It happened Naoya's mouth.

 "I never ever shit forever."

...  I , I believe it's month perfect be,because I never look everyone shit.

The time is 2 p.m . this time is break time so I can go toilet  in this time but...

because because Naoya's mouth do I believe.

  I ever never stand that space because it happened smell  what.

Suddenly I came home with vinyl bag inn.

 Through gate elemently school,

 through a bakery shop later,

 through Mitsuo's house, 

 come front in my house.

 When I look in, my mother up the washings and my mother look at me

 I said ' my shits out of.'

 and my mother have smail and I shocked my mother have smail.

 I feel pain because my mother don't understand my pain but I have a little break because my mother's feel have smail, you maybe know my mother so kind, so I find out my feel.

 

小説 音楽の人 音楽の人に向かって

自分に変化をもたらしたのは音楽であった。なのでなんとしても音楽は売って作家を目指そうと思った。なので母親に向かって持っていた500枚近いレコードCDを全部売ると母親にいった。勿論母親もその気持ちはわかってくれていると思った。しかし母親はこういった

「これだけあるならちょっと考えたら?」

自分は逆にこれだけあるのが負担であった一気にこのレコードCDをあの時母親も承諾して売ればどんなに気持ちの整理がついたかと思う。しかし母親がいった手前自分は考えた。占いで唯一良いことを言われたのがこれであった。ひとつの事をコツコツやればあなたは大金持ちになれます。そこで自分は叔父さんが音楽をやっていたことにも少し考えた。叔父さんの音楽を聴けたらどんなに幸せだったろうなと思った。叔父さんの聴いてた音楽はひょっとしたらひのつめにいた頃は聴いたかもしれない何故かはっぴいえんどを聴いたことがあるように自分は思うのだ。

しかしそんな面影はもうなくなっていた。アレコレと考えた結果、自分は音楽をしようと心に決めた。しかし作家の夢も捨てきれずに日記だけはこれからも書いていくことにした。

   自分は音楽の人から捨てられ、音楽を目指すことになったものの最初はどんなアーティストのどんな作品でも全く音楽をよく感じることが出来なかった。もはや自分の中で大切にしていた第6感は卵が割れるように壊れその中からはまだ形成されてないドロドロしたなんだか得体の知れないものが羽化していた。それと共に自分は音楽というとどうしてもその人の存在のみだったのでそれが呪縛となって自分の中に根付いていた。どんな音楽にも心が沸き立つ事もなくただただ荒廃した灰色のイメージから抜け出すことが出来ずにただぼけーっとそれを聴き流していただけに過ぎなかった。そこで自分はヘッポコマシーンで音楽を作ってみたが単純な音楽であったが聴いてるうちに気に入り出した。今では手放してしまったテープ達なので今では自分の作品なのに聴くことが出来ない。そのうち聴いてる音楽につまづくとしぶしぶトラックを作っていた。しかしもう諦めた。絶対に次音楽をしたら死ぬと思う。それにこうなったら同じハコへも入れないかもしれないが気持ちはのちに書いておいた。

  その人に捨てられ始めて自分は寂しさというものを知った。それまでは寂しいという気持ちを理解したことがなかった。いつもひとりになりたいと思っていた。今では自分はもうひとりは嫌である

自分はそこら辺の似ている人を全てその人にみせた。

小説 音楽の人

第3章  はじまり

  高校生活も最後になろうとしていたある日、自分はその人と駅であった。確かその人の友達に貸していたビートルズの赤盤を返してもらおうと思っていた時であった。自分はその人に抱きしめられた。自分はまんざら悪い気持ちわしなかった。寧ろ人から抱きしめられたのは初めてだったので自分は感動すら覚えた。

しかし自分の初めて抱きしめられたのは、残念ながら女ではなかった。

  それから自分は1年間浪人生活をした。自分は浪人生活をしてみたかったのである。全く高校の最後迄自分は浪人しても良いと思っていたのでロクに勉強をしなかった。その人はどうしてかわからないが現役で大学に受かった。どうしてあんなにも勉強しなかった人が現役で大学にいけたのかはわからなかったがたぶんその人は浪人はしたくなかったのであろう。

  自分達はその後も度々偶然にも遭遇した。そしてとうとう自分もバンドに入る事となり、浪人生活が終わって都内の国立大学に進学が決まると約束通り自分はその人に連絡をした。

   そうしてバンド活動ははじまったが、自分は初めて加入してメンバーにあった当初からなにか自分はメンバーではいけない様な気がした感情がきっとあった。

その人との付き合いはたまにしかなくバンド活動以外はほぼ交流がなかった。なのでバンド活動をしていくうちに仲良くなっていくどころか、関係はしだいに悪化していく。しかしそんな最中、某アンダーグランドでは有名なボアダムスのメンバーと交流のあるアメリカ人が自分達を大学のライブ会場へ招待される事となり電車をキセルしながらもなんとか大学迄いき楽屋にいれてもらった経験がある。自分達は何故か名前を書かされ、しかしその人は気がつくと楽屋にいなかった。なにかよくわからないがその人はトイレにこもりっぱなしであった。自分はトイレに行くと隣に山塚さんが来て同じく小便を垂らした。自分は全く動じることもなくそのままトイレを出た。しかし恐らくではあるが山塚さんはきっとその人が入っているトイレのドアをノックしたに違いない。しかしその人がどういう反応をしたかは自分は知る由もない。

  決裂はすぐであった。自分のひとり暮らしのボロアパートにメンバー2人はやってきてその人は色々自分の持っているレコードCDを物色したが、メンバーが

アタリのCDを駆け出すとその人は途端に笑いが堪え切れない様に笑いはじめた。自分は全くの意味不明であった。何故音楽で笑うことが出来るのか全くわからなかった。なので自分は自分の気に入ったおススメ曲を紹介するようにかけると、その人はすごく腹が立った様子で

岩瀬君と自分の曲が入れ違ったみたいだと言われた。その言葉に自分は心臓をえぐられる思いがしてかがみこんた。その人はトイレに暫く入ると平然とした顔で戻ってきた。そして自分にアタリのライブに行くかと誘われたが、好きでもなかった心臓をえぐられた自分は首を横にふった。

  それから自分はバンドをやめると手紙を書く。しかし自分はなにかそのやめると書くだけでは我慢が出来なかった。

自分はこう書いた。

自分はウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らしたウンコ漏らした…

  自分はイジメられたんだだから自分はいちご畑には行けないんだ。お前はいちご畑にいる様な奴だ。オレは親父に将来まで拘束されているんだ。エンジニアにならなくてはならないんだ。お前とはもうできない。さようなら

   この様な文書だったと思う、他にも書いたかもしれないが今ではもう覚えていない。しかしもう一度やっぱりバンドやるとやはら手紙で連絡をとったが音沙汰はなくなり自分は捨てられた。

  自分は泣きに泣いたみんな心配きたみたいだがどうしようも出来ない様であった。そして涙を中から色が戻って行く様であった。自分の魂は久々に現実に戻った。しかし諦めがきれず、自分はアタリの2枚目のアルバムを買うと歌詞カードにこんな漫画が載っていた。

あんな手紙を書いた自分は気が狂ったと思いましたか?

 自分は驚愕したが音楽を聴くともっと驚愕した。あれだけ自分を苦しめた音楽が心地よく思えて自分は感動さえ覚えた。それで自分は完全に狂ってしまったと思った。自分はあたかもその人になった様な気がしたが、自分が恐ろしくてしょうがなくなった。

  家に1回帰ろうかと思った。そしたら母親から電話があり、

  帰りたくないんでしょ?と言われた。自分はこのわからずやと意地でも家に帰る。

  家に帰った次の日、光雄くんがやってきた。マージャンをしようと言われた。いつも通りあまり乗り気ではなかったが自分は光雄君の家でマージャンをするとチョンボをする。いつもの様にみんながバカだーと指を指してわらった。いつもの自分はそこで傷つこうが顔では笑うのだが、何故かもう耐えることもできず感情を暴露して立ち上がり帰るといってそのまま逃げる様に帰った。絶対光雄がまたやってくると思った自分は調布の家に帰ると妹にいって家をでた。しかしもう電車にのれる状況でもなく、深夜に家に戻って病院にいくといった。父親は必死にそんなところ行かなくて良いといった。しかし自分は人が怖くてしょうがなかった。人が怖くてしょうがないのに両親が選んだ精神病院はどでかい筑波大学附属病院であった。何故そんな恐ろしい病院を選んだんだと父親にきくと

「よくみてもらったほうが良いだろ」

キチガイな発言をした。

診察には絶対についてくるなといったにもかかわらず親父が診察にたちあった。

相手は医者ひとりと研修生の精神科医

ずらっと13人ならんでいた。自分たちはなにもはなすことが出来ない状況にあった。そんななか父親が切り出した。

「息子がそそうをしたというんです」

自分はそそうってなんだ?と思った。

医者は自分に訪ねた。

足音や物音が気になりますか?

自分はそりゃ普通の人でも気になるときは気になるだろと

「はい」

と答えると父親はびっくりした顔で自分をみた。その時父親は自分を精神病と判断したらしい。その自分を精神病と判断したことについて自分は父に驚愕した。

  自分は診察が終わるとこんどは父母が呼ばれ医者と話した様であった。

 自分はキチンと薬を飲もうねと言われた。自分はもう二度ときたくなかった。

薬を飲むと脳がぐりょぐりょ動いた怖すぎて横になることも出来なかった。その夜は自分は丸くうずくまったまま自分が精神病になった恐怖に最大限にさいなまれて寝ることなどもはや出来なくなった。自分は完全に自信を喪失したその上その直前にいった占いで35歳まで人間関係に苦労するといわれたのがショックであった。あと15年も待つのかと思った。それから勉強といえば人間関係となる…。父親にいつもの般若の顔で戻ってくんのか!戻ってくんのか!と何回も怒鳴られた。自分は絶対に戻りたくはなかったが絶対戻って来いとの意味だろうなと思った。母親をふと見た。助けをもとめたが母親はこちらを見ることすらしなかった。

自分は絶対に戻ってはいけないところに戻ることとなった。

これから20年間ほぼその土地で生きる

ずっと死んだ心地だった。

小説 音楽の人

第2章    時代      

  自分がその人に会ったのは中学受験の時であった。面接の時にその人をみたが何だか不思議な心地がした。何かオーラの様なものが出ている様な気さえした。その試験校は面接、筆記と二回落ちたがどうやらそいつとの縁はそれで終わりではない様だった。自分の進路はとある県立高校に決まった。入学式当日自分はしんと静まり返っている中ひとり後ろを向き岩満君と話していた。自分はサッカー部とのみんなと別れてしまったのでこんな高校来なければ良かったといって岩満君にショックを与えてしまった。自分は退屈な高校生活に少し嫌気がさして窓の外から葉っぱのついてない木を授業中に書いたりして過ごした。

  そんな中高校も2年生に上がると自分はその人と同じクラスになった。今にして思えば何故その人と同じクラスになったのだろう?

  時代はその頃60年代のカルチャーが再来し、ヒッピーなどの影響をうけた若者が多く存在した。自分はその音楽にのめり込んで、とうとう音楽の人と話を切り出す事となった。自分もだいぶその音楽について調べたつもりであったが、圧倒的にその人にはかなわなかった。その人はその全てといってもいい程のアーティストのアルバムを持っていた。当然であろうその家族はここら辺ではあまり見かけない音楽一家であったのだ。

  自分はその人からたぶん貸さないであろう2枚のアルバムを自分に貸した。

  自分はそれから実に25年もの間音楽に傾倒することになる。まぁ勿論あの時音楽を売るなり捨てるなりすることを拒ませた母親の所為もあるが…何故母親はあそこまで自分の気持ちがわからない人なのであろう?…。

小説 音楽の人 岩瀬 三四郎

第1章 生い立ち

  今からしてみるに自分の半生は見ていられないものからして、こうして公の場にする事は決してしたくはなかった。しかし何か無性にかられこうして筆を落とすとする。

  小学校2年生自分はこの人生を左右する重大な時に自分の人生を大きく乱した大失敗をする。

  それは岩満君のこの一言から始まった。

  「自分はウンコをしたことがない!」

  この発言に対してこの主人公である筆者岩瀬三四郎こと聡志は誰もウンコをする姿を見たことがない故に信じてしまう事となる。

  時は昼休みであった。いつでもトイレには行けた。しかしその発言を信じたあまりそこへ行く事なしに乗降口の片隅で…

今でもそこには立ちたくはない。何故か異臭がする…。

  学校はすぐに帰らされた。体育館の脇を通り門をでて洋平君の家を過ぎてのちにパン屋さんとなる場をビニル袋を持って通り過ぎ、光雄君家の前を通って自分の家迄着いた。小さな階段を上がると母親が新しい屋根付きの洗濯竿に雨の日でもないのに洗濯物を干していた。

  「どうしたの?」

「ウンコもらしちゃった。」

その時母親は笑いました。自分は笑ってるーと思いました。気持ちをわかってもらえなくて辛いようなでも笑ってくれたからほっとしたような何だか複雑な気持ち…

 

  それから自分は外に出るのをためらってずっとしばらく家にいました。絶対に家を出たくはなかったのにお母さん

 「光雄君の家でも行ってきたら?」

  自分はしぶしぶ家を出ました。絶対に入れてもらえない事はわかっていました。が、自分が近くの光雄君家のインターホンを押すと光雄君

 「いいよ」

  自分はうれしかった。絶対に入れてもらえない家に入りみんなの1番後ろに座ると光雄君がボソッと

  「今日は母ちゃんがいたから入れてやったけどもうくんなよな。」

  その時自分の中の目の色がなくなりました。それから13年自分は灰色の盲目の世界で生きました。

  音楽の人に捨てられ涙の中からでてきた色を取りもどすまで

 

 

日記帳とカラフルなボールペンにスケッチブック

今週のお題「カバンの中身」

自分のカバンの中にはいつも日記帳が入っていて喫茶店などで暇を持て余すといつもそれを取り出して徐ろに書き始めます。一緒にスケッチブックも入ってはいるのですがそれは殆ど使う事がありません。日記はいつも自分の彼女が愉しみにしていて、一緒にいるにも関わらず日記を書いてといってくるときもあります。

自分が日記を書いているその間、彼女はスケッチブックになにやらカラフルなボールペンを使ってなにやら書いていましたが、その絵を見ると自分はいつもふきだしてしまいます。まぁ幼稚で可愛い絵です。何故だかそれが微笑ましく自分は思います。あとはカバンの中に入っているものといえば何時も自分は何かしらのファッション雑誌を入れていてそれも暇があればペラペラとめくっているところです。別にそれ程参考にはしてはいないのですが自分はファッション雑誌をみるのが好きで、家にも結構な数のファッション雑誌が捨てもせずに残っています。あとは最近だと自分はすぐに日焼けをしてしまうので、男なのにといえばなのにですが自分とって日焼け止めは必需品です、夏より今のこの時期の方が紫外線は強いらしく、外に出ると何故かいつも顔に陽が当たるので、カバンの脇のポッケから取り出しては所構わずそれを顔に塗りたくります。ひょっとしたら人からみたら自分は日焼けクリームを塗っているようにも見えるかもしれませんが、実はその逆であります。あとはバイクに何時も乗るのでバイクの鍵と家の鍵、あと煙草を嗜む自分はいつも煙草の入ったケースをカバンにぶら下げているところであります。携帯の充電器も忘れてはいけません。カバンの中に入っているものといえばそれくらいでしょうか。カバンの中身はその人の業を表しますよね。今回のこの題材はとても面白いと思いました。たぶん人によってカバンの中に入っているものはだいぶ違うのではないでしょうか?皆さんの投稿も気になるところであります。

 

警官の倫理が問われる時代…

お題「最近気になったニュース」

とうとう警官が別の警官を撃って死亡させるというなんともショッキングな事件が起きました。以前からわいせつ行為などの事を起こして警官の倫理が問われる時代になったなと思っていた矢先に起こったなんとも残念な事件です。19歳の警官が事件を起こしたとのことですがよくよく考えてみると未成年でも警官になれるんだと思いました。自分は今回のことで未成年が警官になれる制度を見直すべきだと思いました。警官とはそれだけの仕事に対する姿勢や規律をしっかりと守らなければならないという点においてまだ未成年では荷が重いと思います。

しかし一方でキチンとしている警官の人達も沢山いることでしょう。そういった人達からすれば自分なんかよりも今回の事件は相当な衝撃を受けた筈です。なんてことをするんだときっと思っている事でしょう。そういった警官がいる中でキチンと任務を遂行している警官も自分は知っています。自分の地元の龍ヶ崎警察はしっかりと任務をこなしている部署ではないかと自分は思いました。正直恥ずかしながら前科はついていませんがお世話になった事もある自分ではありますが、いつもキチンとした応対をしてくれたことを覚えています。それにとても人あたりが良く優しい人達だなと思いました。そういったキチンと任務をこなしている警官の人達の為にももうちょっと道徳とか倫理関係のテストというのでしょうかそういうものも今も既に取り入れているかはわかりませんがもしなかったりあったとしてももうちょっと根を張ったそういう仕組みを作るか変えていかなければならないと思いました。罪のない人に銃を向ける人が警官になることは絶対にあってはならないことだと思います。そんな人達は冗談ではなく空想の世界だけで充分です。人を殺すという事が一体どういうことなのかをもっと考えてさせていたら今回の事はきっと起きなかったのではと思います。今は空想の世界と現実の区別がつかなくなってきている人が非常に多くなったのではないでしょうか?これからは教育の場でもネットやテレビや映画などの非現実の世界がキチンと非現実の世界であるということをもっとキチンと教えるべきだと思います。情報というものはインパクトがあればあるほど広がりやすくほんのごく一部のことなのにあたかも一般になる様なそんな時代に自分達はきっと直面していますが恐らく誰もそれに気づいていないそんな世の中になってきているようなそんな感じが自分は非常にするところであります。

SNSや情報に左右される時代になって非常識なことが常識になっていっている世の中ではないでしょうか?

そういう時代の流れも自分は食い止めなければきっと世の中はどんどん人が人らしくなくなる世の中になっていくような気がしてそのうち人は大切なものを全て失い人がもはや人ではなくなるそんな未来すらこのままでは私達の先に待っているような気がしてなりません。