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Sanshiro’s diary

大した事もない日常だけど…

蕎麦、うどんは茹で過ぎ注意

Netflix野武士のグルメお題「ひとり飯」

一人暮らしをしていた時は当たり前なのですがよく一人で飯を食べていました。やはりお金などロクにもっていなかったので、大抵食べるものはお金のかからないものでした。定番のカップラーメンやカップ焼きそばなども食べていましたが、その時料理したものといえば、料理したうちに入るかわかりませんが、蕎麦やうどんでした。普通にパスタやカレーなども作れるのですが面倒臭くて作る気にはなれませんでした。しかし蕎麦やうどんは茹でるだけと簡単極まりないのでよくつくりました。しかしそれだけでは物足りないので、惣菜としてよく唐揚げ棒をかっては一緒に食べていました。自分の仕事場の最寄り駅では駅そばで有名な弥生軒という蕎麦屋さんがありそこの名物蕎麦といえば唐揚げ蕎麦です。大きな唐揚げが入っている蕎麦なのですが唐揚げの油と蕎麦汁の相性は抜群で、自分はよく食べています。そこからヒントを得て、自分は蕎麦やうどんに唐揚げ棒の棒をとって添えるようになりました。

自分は基本あまり柔らかい蕎麦やうどんは好きではないのですが、市販の蕎麦やうどんに表示されている茹で時間は普通にどれも長過ぎます。大体10分位と書かれているのですが、丁度良い頃合いは大体6分位です。なんといっても茹であがった時はわかりやすいことに、お湯が泡をたてて鍋から吹き溢れそうになります。そしたらもうオッケーです。その時間がいつも6分くらいです。決して茹で上がってないことはなく、コシもあってとても美味しい茹で加減な筈です。一度試してみて下さい。

お手頃な値段で美味しかったものと言えば普通にどこのセブンイレブンでも恐らくおいてあるセブンの乾麺うどんは自分はとても美味しかったです。茹でたてを自分は熱盛りにしてめんつゆをちょっと垂らして食べただけで美味しく頂けました。その上唐揚げがあったらもう自分は満足でした。蕎麦も同様に熱盛りにして食べても美味しいです。まぁ蕎麦の場合は氷水でさらしてもりそばにしても食べていましたが…あと物足りない人はプラスネギや揚げ玉をつけてもいいでしょう。

ひとりで食べる飯はやはりローコストだけど美味しいそんな飯が良いのではないでしょうか?

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